京都デザイン賞について

 

京都デザイン賞2022

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2022」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2021

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2021」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2020

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2020」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
 
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京都デザイン賞2019

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2019」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2018

▶京都デザイン賞2018(詳細→)


京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2018」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2017

▶京都デザイン賞2017(詳細→)


京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2017」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2016

▶︎都鶴ロゴ

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2016」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2015

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2015」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2014

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京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。「京都デザイン賞2014」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2013

▶京都デザイン賞2013


京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。KyotoDesignAward 2013「京都デザイン賞」では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。
 
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京都デザイン賞2012

 

京都デザイン賞2011

 

京都デザイン賞2010

 

京都デザイン賞2009

 

 
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京都デザイン優品

 
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1989年(平2)、平成元年は、当時通商産業省によって「デザインイヤー」と位置付けられ、デザインを通じて新たな時代における生活と産業と文化のあり方を、さまざまな分野で問い直そうという運動が展開されました。京都府では、これを機に京都の産業デザイン開発力の向上と、京都ブランド商品の普及および啓蒙をめざして「Made in KYOTO 京都デザイン優品選定事業」を開始しました。
 
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LinkIcon 2000年(平12)DESIGN BIBLE の出版事業のみ実施
 
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京都デザイン優品 デザインバイブル

 
LinkIcon KYOTO DESIGN BIBLE


2000年、京都優品も10年の節目を迎えました。その集大成として、それらを生み出した企業やデザイナーにスポットを当て、ものづくりのバイブルとして、後の世代にまで伝える読本を企画しました。
京都が誇るものづくりのプロたちの生の声を紹介し、優れた商品が生まれた背景、まさに京都ならではのものづくりのあり方や方法論をストーリーにしました。オーナーの哲学や創業のエピソードなどを交え、それぞれのものづくりの特長を浮き彫りにしようという試みです。
ここに登場するのは、京都という土地で独自のブランド戦略を持ち、京都はもちろん全国にも世界にも名を知られる企業ばかりです。ものづくりに携わる人々には、きっと何かを感じ取っていただけることでしょう。